現役医師が伝授する美容クリニック開業の基礎知識

いつか必ず院長になることが夢

いつか必ず院長になることが夢美容クリニックを開業するのに必要なこと事務作業を自分でする必要もないのが利用をするメリット

1989年に東京都内の医学部を卒業して、今では30年のキャリアを持つ美容外科医をしております。
2000年に東京都港区青山で自分のクリニックを開業しており、現在は全国12か所に系列クリニックを有して医療に貢献をしています。
医者の夢は最終的には自分の城となるクリニックを開業することですが、それまでの道のりは大変険しいものです。
私の場合は実家が一般的なサラリーマンの家庭であり、医学部に入学をするのにも大変な苦労をしています。
6年間の在学期間中は糧教師のアルバイトを掛け持ちしており、さらには早朝に警備員の仕事もしながら医学部に通っていました。
その後は附属病院で研修医をしましたが、ここでもまだ給料をもらうことができず、アルバイトで救急部門の当直もしたものです。
そんな私でも今では年商2億円を記録するクリニックの代表になっており、若い頃に経験した苦労が報われたと実感します。
ここでこれから開業を目指す若手医師に贈る、美容クリニック開業基礎知識を伝授していきましょう。
若い医師は胸に希望を抱いて毎日、学業と医術を習得されているものです。
いつか必ず院長になることを夢見て、しっかりと励んでくださいませ。